日々のつれづれ。ぼちぼち書いてます。
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August 2006のアーカイブ
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山へ芝刈りに。
実際は草刈なんだけれど、早朝映画を見て、山(?)に草刈に行ってきた。
母は一足先に行って、枯れた栗の枝を切っていたのだが、
間違えて栗の実がたくさんついた枝を切りかけており、
一生懸命修復しようとしていた。
だけどね、あそこまで折れたら、いくら頑張っても無理です!
いくら言っても、なんとかしようと頑張っているので一応手伝ったけど、
結局は、実を飾ろうということで、葉がきれいなところは、枝についたまま持って帰り、
その他はイガグリだけを持って帰ってお皿に飾った。
「まぁ、まだまだ実はなってるから大丈夫よ!」と母を慰め、
草を刈りながらいろいろ見つけては持って帰ってきました。
不思議な実(何なのか不明)とか、草花だとか。
一通り草を刈って、家の庭の草を取って、花の水替えをして、シャワーを浴びてご飯を食べてもまだ12時。早起きは三文の得。ホントだね。
タイのお土産
タイのお土産をいただく。タイは若者には日本やアメリカから輸入されたスナック菓子が人気で、伝統的なタイのお菓子は不人気なのだとか。
頂いたのは3種類。左の写真は、ピーナッツをキャラメルで固めたもの。想像通りの味。普通に美味しい。その隣にあるのは、ソフトキャンディ。ドリアン、ココナッツ、胡麻などの風味のキャンディ。硬さは「ハイチュウ」くらいだけど、食感はちまきみたいにちょっと”もさっ”としている。
右側の写真でアイスクリームを添えているのは、見たとおりバナナ。「クゥアイタッーク ポムジャパン」というらしい。バナナを砂糖と蜂蜜で煮て、干したもの。素朴なお菓子。
私はこの夏、どこにも行ってないけど、みんなのお陰でちょっと異国気分が味わえる。不思議な感じ。
三眉@アランビック
久しぶりにH嬢とランチ。
2人とも行ったことがなかったので、アランビックの中にある和食のお店「三眉」へ。
そもそも、ちゃんとしたお店なのに、ジーンズを履いて行ったのが間違いだったのだけれども、デパートの1階で待ち合わせをしたら、歩いてる人みんな、綺麗。お洒落で、スカートの裾をゆらゆらと揺らしながら、涼しげに歩いている。久しぶりのデパートに、なんだか気後れしてしまった。そこへ、H嬢登場。白のレースのワンピースに日傘で、清楚なお嬢様風。とても似合ってて、綺麗。
まずは、三眉について。とても落ち着いた店内。純和風というよりは、ちょっぴりモダンを加えた感じ。いくつかの個室があって、それぞれ壁にガラスの飾りだながあり、器と盆栽が飾られている。このガラスの飾り棚を通して、廊下にいるスタッフが客の食事の進み具合をチェックする。お互いに顔が見えないようになっているので、見られていても居心地の悪さを感じない。食事は週替り御膳の「玉手箱」。
かなりお得な感じでした。お刺身は、マグロと小いわし。小いわしも新鮮。薄めのおしょうゆにつけていただく。炊き合わせ、前菜はホタテと何か(忘れました)。揚げ物も、中にチーズが入っているものがあり、トロットとろけて美味しい。塩が振りかけてあって、あっさり。お味噌汁、ご飯(堅めだけど、ちょうどよく美味)、お味噌汁(ワカメが嫌いな私でも美味しく食べられた)、お漬物、茶碗蒸し(蟹の身がたっぷりのあんが上にかけてあって、これもなかなか)、最後にデザート。デラウェアの上に、デラウェアで作った(であろうと思われる)ゼリーがかけてあって、これもなかなか。おしゃべりに夢中で、あんまり味わってなかったみたいで、かなりうろ覚えです(笑)
その後、ミクニカフェで、デザートセット。H嬢にご馳走になるも、意外と普通なデザートに、お互いあまりコメントせず、Girl talkに耽る。仕事関係、たわいもない雑談、社会問題、もちろん恋愛話も!。久しぶりによくしゃべった~。
その後、デパートでブラブラ。綺麗な人たちに刺激を受けつつ、わたしも秋物の洋服や靴を見て回る。しかし、本当にぶら~って感じで、あまり真剣に見てないのかも。キッチン用品や食器、インテリアはしっかり見て、見たものを思い出せるんだけど、洋服は思い出せない(笑)こういうところが、堕落への第一歩なのか……。そういえば、雑誌も最近買ってないわ~とか言いながらブラブラ。
駄目駄目、綺麗なお姉さんを目指さなくてはいけないのに(笑)
いろんな意味で、実り多い一日でした。
H嬢、ありがと~。今度はサロンでランチしよう♪
髪を切りました
umakoさんが、伸ばしていた髪を切ったと聞いて1ヶ月余り。
私も髪を切りました。
伸ばそうかなと思ってたけど、やっぱり暑いし。
中途半端は邪魔になる。
美容院で自分の顔を見ていて発見した。
笑ったら目尻にしわが。。。
Oh my God!!
二重の人に比べて、目尻のしわが出来にくいのでいい気になっていた私。
もう、避けては通れなくなってきました。
スキンケアに励まなくては!
ところてん
彼氏が長崎から持って帰ってくれたところてんが美味しかったので、
家に残っていた天草でところてんを作ってみる。
30分くらいで出来るので、とても簡単。茹でてこして、冷やし固めるだけ。
結構天草が溶けずに残ったので、大丈夫かなと思ったけど、全然問題ない。
ところてん突きに入れて突くと、つるん。
彼が長崎から持って帰ってくれたところてんは、ところてん突きが安物なのか?
と思うほど、突かれて出てきたところてんの表面がざらっとしてたけど、今度は大丈夫。
長崎のところてんはかなり濃いみたい。家で作ったのは、それより薄め。
だけど、買ったところてんはもっと味が薄い。
でも、自家製ところてんは磯の香りがするので、苦手な人は買った方が良いかも。
フェルミエ
フェルミエからチーズが届く。
お盆に家でダラダラワインとチーズを楽しもうと思っていたんだけど、
届いたのはお盆明け。残念でした。
妹がお盆前にネットでいろいろ検索して頼んでいたので、私は届くまで何を
頼んだのか知らなかったんだけど、その中身。
Bleu de gex ブルー・ド・ジェクス
Roves des garrigues ローヴ (シェーブル)
White stilton ストロベリー
maconnais マコネ (シェーブル)
Tenerella burrata テネレッラ
ホワイトスティルトンは、中にイチゴが入っていて、甘くて美味しかったな。
他のは少しずつ頂いて、コメントしていきます。
奥の1つはアバンセで買ったものなんだけど、これもフェルミエのチーズ。
本当はもう1つ、クレッシェンツァ・ストラッキーノというチーズを注文してた
みたいなんだけど、在庫切れでした。残念。
苦っ!
今日のお昼は大きめに切ったキュウリとイカ、冥加、山芋で酢の物。
それに、キュウリを叩いて、しょうゆとごま油でシンプルに和えたもの。
味見をしたときは、とっても美味しかったのです。
しかし、妹が味見をすると、キュウリが苦い!
ちょっと苦いもの、苦くないもの、噛んだ途端に苦味が広がる強烈なものと
いろいろあり、母も私も大ショック。
なぜ、キュウリが苦いのか?ということでちょっと調べてみました。
暑さ、乾燥、水分不足により、苦味成分ククルビタシンが増加するらしい。
その苦味(ククルビタシンの仲間のモルデシン)を残しているのがゴーヤ。
考えてみると、本州のゴーヤより、沖縄のゴーヤの方が苦いというのは
この暑さのせいなんだろうな。
いずれにしても、キュウリを一口かじって、チェックしてからでないと
使えません。もっと水遣りしないといけないのかな。
yumamaさん、yukoさん、あげたキュウリ大丈夫だったかしら?
ちょっと心配。。。
モーニングセット
原爆の日、お墓参りと早朝から出かけることが多い。
そうすると、母は必ず「どこかでモーニングたべない?」と言い出す。
2回ほどモーニングセット食べ歩きをしたんだけど、どうも今ひとつ。
今日こそは!とホテルのモーニングセットを食べに行こうとしたら、
車がオーバーヒート寸前。
仕方なく、その日は家に帰って家で作ろう!ということに。
昨日今日と作った朝ごはん。毎朝あるのはミックスジュース。
リンゴ、バナナを100%オレンジジュースと一緒にミキサーにかけるだけ。
フレッシュで美味しい。
右の写真は、それに加えて、カボチャのポタージュ。
彼氏が長崎から持って帰ってくれた、手作りところてん。
お店で食べるより美味しい……(自画自賛(笑))
マンジャ・ペッシェ
アランビックの中にあるイタリアン、「マンジャ・ペッシェ」に行きました。このレストラン、カジュアルゾーン「メンサ」とエレガントゾーン「サーラ」と2つに分かれていますが、私が選んだのはやっぱり、エレガントゾーン。
コースは、3200円、4200円、5800円の3種類。
私たちは真ん中の4200円のコースに。
1皿目は、有機野菜のバーニャカウダ。
キュウリは家で取れたものの方が味が濃くておいしかったけど、
トウモロコシは最近話題の、味来コーン。そのままたべても甘くて美味しい。
二十日大根、パプリカ、ニンジン、イタリアンパセリなど。
バーニャカウダのソースも、まろやか。
(余談ですが、フィンガーボールに色がついていたので聞いてみたら、
ウーロン茶が混ぜてあるらしいです。ウーロン茶には油分を分解する
成分が含まれているんだとか)
2皿目は前菜盛り合わせ。5種類。1.フルーツトマトと、吉備高原の吉田牧場(忘れました)のフレッシュモッツァレラ (どちらもとても美味しかった、あの吉田牧場のチーズ初体験) 2.タコとキュウリのマリネ、バジルソース和え (マリネしたものを最後にバジルソースで和えてあって、色が綺麗で香りも良い) 3.魚のエスカベーシュ (甘めなんだけど、これまで食べたエスカベーシュの中ではぴか一。松の実の食感も良い) 4.北海道の子羊のハムで野菜を包んでケイパーのマヨネーズソース (子羊のハム、かなり美味) 5.ビシソワーズ (これは、以前のリビエールのものほどインパクトはない。コショウがよく効いていたかな)
3皿目は温かい前菜。ナスを素揚げしたものに3種類のソースをかけて。トマトソース、バジルソースとリコッタチーズ&生ハムのソース。3つ目のソースがポイント。これがあるとないとでは全然違う感じでした。春雨かな?カリカリに揚げて、食感が面白い。
4皿目はパスタ。私はガーリック系の車えびのパスタ。海老はプリプリ、パスタは家のより太めだけど、ちゃんとソースが絡まっていて、アルデンテ。彼はトマトソースとパンチェッタのパスタ。トマトソースはフレッシュだけど、味は普通らしいです(彼談)母は、するめいかとのりのクリームパスタ。面白そうなので、私はこれを頼もうかと思いましたが、母が頼んだので私は車えびのに。このクリームパスタ、のりとクリームの相性が意外と良い。美味しかったです。
5皿目は肉料理か魚料理。肉料理は子牛のカツレツ。子牛の肉の真ん中がピンク色でとてもちょうど良い揚げ具合。さすがだな~とちょっぴり感動。やわらかくて、野菜とトマトとの相性もぴったり。私はお魚料理。スズキをマコモダケに巻きつけて、セミドライトマトのソース。このソースがとても美味しかった。
最後はデザート。ワゴンサービス、食べ放題!
私はガトーショコラと、チーズケーキ、プリン以外の全部!と初めて行ったレストランにもかかわらず、大胆に頼んでしまいました。頼んだのは 種類。1.マンゴープリン。やわらかめで、マンゴーの酸味も残って美味。もう少し量が少なくても良いかな。 2.胡麻プリン。 胡麻プリンの上にトッピングしてある、キャラメルかな、コーヒー系のソースとの相性が絶妙。 3.ブランマンジェ、桃のゼリーを添えて。これは一押し。すっきりした甘みのブランマンジェと桃の相性がとてもよかった。 4.ブルーベリーのタルト。大崎上島産のブルーベリーを使用したタルト。ブルーベリーはフレッシュでとても美味しかったけど、まぁ、想像していたお味。 5.リコッタチーズ(妹はマスカルポーネではないかと言うので不明)とヘーゼルナッツのケーキ。 面白い組み合わせだなと思って頼んだけど、あまりインパクトなし。ナッツの香りはしたけどね。 6.シチリア島のデザート ババ ケーキ(というより、やわらかいパンのような感じ)にラム酒を含ませて、フルーツ入りのクリーム添え。これはかなり美味しかったです。
このほか、パンが4種類。すべて違うもの。味も違えば食感も違う、面白い組み合わせでした。グリッシーニもあるし、平べったいおせんべいのようなパン(パルメザンがかけて焼いてあるもの)もあり、ワインによく合っていました。
いただいたのは、最初にスプマンテ、それから白。ワインはグラスでも種類が豊富なのがよかったです。
コストパフォーマンスがよくない、とか評判があまりよくなかったので、今まで行っていませんでしたが、エレガントゾーンはかなりよく、これならワイン持込でディナーを食べてもいいね~と言いながら帰りました。ただ、カジュアルゾーンはなんだか、騒がしくて落ち着かないので行く気にはならないかも。個人的にはエレガントゾーンがオススメ。サービスもとてもよかったです。
新たな一面
先日、yumamaさんと彼女の息子ゆーまん、haruchi嬢、Katsuya君と私でランチに行きました。彼が私の友人たちに会うのも久しぶり。
彼は子供が苦手、ゆーまんは男の人が苦手。なのでどうなるかちょっと心配していました。
ゆーまんは、いつもより早く起こされて、寝起きでちょっとご機嫌斜め。
大丈夫かなぁ(ゆーまんも彼氏も)と思っていたけど、ゆーまんはパスタを食べ始めたら
ご機嫌(かわいかったな……(笑))
食べ始めてしばらくすると、「左利きなのかな?」と彼。
私はもう何度もゆーまんに会ってるのに、全然気付かなかったので、
子供苦手でも、いろいろ観察してるのね~なんて思ってました。
だけど、彼にとっては小さい子供は常にまわりにいたので、
とても扱い慣れているようです。私なんかよりよっぽど。
子供が出来たら、面倒を見てくれるかな、と心配していたんだけど、
そんな心配なかったみたい。子供を見る目がとても優しかったので、安心しました。
下の写真は先日作ったメロンのソルベ。
メロンと蜂蜜、レモン汁少しをミキサーにかけて、
アイスクリーマーでシャーベット状にしただけ。
メロンの風味のたっぷり詰まった美味しいソルベになりました。
海水浴
海水浴に行ってきました。情報誌の海水浴場特集を読んで、彼氏が選んだのは、山口県の光というところにある宝積海水浴場。とても広い海水浴場で、11時ごろ到着したのですが、車もあまり停まってない。これまで行った海水浴場は、どこも早くいかないと車が泊められない、というところばかりだったので、少々戸惑いました。シャワーも少なく、大丈夫なのかな?と思っていましたが、浜辺に出てみると、こんな広い海水浴場なのに、ほとんど人がいない。ぽつん、ぽつん。海は、広島よりも綺麗。海の家はとても少ないけど、昔ながらのおじいさん、おばあさんたちがやっているところがありました。桟敷席もあるんだけど、浜辺の松林の中にあるので、日陰になってとても涼しい。
お昼は、ここで、焼そばと枝豆、焼き飯とビール。どれも頼んでから作ってくれるので、あつあつで、野菜たっぷり。焼そばはちょっとソースが多すぎたけど、野菜がたっぷり入っていたのと、外で食べるので、美味しく感じられました。桟敷席に小さなちゃぶ台も持ってきてくれて、至れり尽くせり。レトロな感じが小学生時代を彷彿とさせます。右の写真の黄色い旗。これぞ日本の海水浴場って感じがしたので撮ってみました。
海水浴に行くと、楽しいのが人間ウォッチング。今日は、桟敷でラムネを飲んでいると、目の前に遠山の金さんみたいな刺青をした人がこっちに向かって歩いてくる。怖いので目を合わせないようにして、海に出たら、スキンヘッドでがっしりとした体格、おまけに金のネックレスをした男性(明らかに、その筋の人のように見える)が、女性と一緒に戯れています。戯れるといっても、海の中にある海草を取って、かつらみたいに頭にかぶって遊んでるの!あまりにも意外な姿に目を奪われてしまいました。あまりじ~っと見ると怖いので、かなり離れたところから観察(笑) かなり不思議な光景でした。これが今日一番の収穫かな(笑)
読書して、お昼寝してから飲んだラムネ。瓶のラムネを飲んだのは何年ぶりだろ。
瓶入りのラムネって結構量がすくないんだね。
ほっと一息
さて、ご無沙汰していましたが、やっと発表が終わりました。直前に内容を変更しないといけなくなり、それでなくても切羽詰らないとやらないのに、今回は本当に大変でした。まぁなんとか無事終了。今年中にはこの発表をまとめ、来年には国際学会で発表することが(なぜか)決まり、のんびりしていられなくなりました。
それにしても、2日徹夜して、疲れきって、すきっ腹に飲んだビールのおかげで、それほど量は飲んでないのに二日酔。ビールで二日酔いなんて初めてかも。。。
今日の写真は、サルサの材料。忙しい時こそ、お料理をして現実逃避をしてしまいます。少し伸びた香菜を使って、サルサ作り。結構たくさんサルサを作ったんだけど、サルサっていろいろなものにかけて食べられるのであっという間になくなります。トマトが少し苦手な妹もたくさん食べられるので、また作ろうかな。
ナスのグラタン
米ナス、結局oliveさんにすすめてもらったグラタンにしました。
米ナスは1cm厚さくらいの輪切りにして、素揚げ。先日作っておいたトマトソースとナスを重ねていきます。その間に、バジルを時々はさみながらモッツァレラをちぎって散らしていきます。オーブンで焼いてできあがり。モッツアレラがもう1つあったらよかったなぁ、と思ったけど、十分フレッシュな感じ。
写真右はグラタンとは全然合わないんだけど、納豆とオクラとイカを合えたもの。妹が、先日の発掘あるある大辞典で、納豆がアンチエイジングに効果的!というのを見て、納豆を食べたいと言うので作ってみました。簡単だけど美味しい。ただし、イカが美味しくないと駄目かも。。。
米ナス
親戚のおばさんからの頂き物。なすびでも、きゅうりでも、かぼちゃでも、数種類ずつ植えているので、家で作ってないものは持ってきてくれます。うちのナスはもう秋なすにしてしまって収穫できないので、持ってきてくれました。多分米ナスだと思うんだけど、どうなんだろ。ゴーヤも終わりかけ、きゅうりとトマトは良く出来ていますが、オクラ、ピーマンは家で食べきれるぐらいしか出来ません。これからカボチャの季節。雨の影響と、ガソリン代も上がったので、輸送量等にコストもかかるから野菜が高い。家でも、雨が続いたせいか、例年に比べるとかなり収穫量が少ない。
スーパーの野菜が高くなっているので、母はせっせと野菜の種を買ってきてはプランターに撒いています。水やりが楽だからだそう。葉もの野菜がもう少したくさん出来ると良いんだけどね。
米ナスってどうやって食べるのが一番美味しいんだろ。
ミートソースとトマトと重ね焼?
それとも田楽?
……悩むな。。。